フランス式庭園・・なんちゃって
        ≪フランス式庭園・・なんちゃって≫

        フランス式庭園なんて書くと、うん?何事?って思うでしょうね。
        大したことではないのですが
        楽庭の植物は、1部フランス式庭園方式を取り入れています!ってことなんです。
        それは果樹(洋ナシ、ブラックベリー)を誘引し、池垣にしていることです。

        ボタン
              きれいだったのは2,3日。花の命は短すぎ‼

        昔、フランスを旅したとき、驚いたものです。
        公園の池垣が林檎の木だったのです。
        深い緑色に塗装された鉄柵に林檎の木が誘引されて、
        かわいい青りんごが柵にそってなっていたのです。
        果樹が池垣になっていることが、当時の自分には
        びっくりでした。


        それで、楽庭もフランス式を取り入れたのです。
        フランス式のいいところは、池垣風に育てることで池垣の役割をするし、
        場所を撮らないし、収穫しやすいなど便利なんですよ。
        オススメです。
        もっとも、楽庭の柵は柵と呼ぶのもおこがましい、
        ちゃちなものなので、お恥ずかしい限りですが。

        フランス式
                    しょぼい柵に誘引されたブラックベリー
              
        すご〜く久しぶりに、ガーデニングの記事をアップしました!
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        【2014/04/26 15:35】 | 庭について | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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